一歩踏み出せば世界が変わる
2007年7月5日木曜日
ポルトガル
ブラジルの公用語はポルトガル語ということは周知の事実です。
長年ブラジルは移民受入国の立場でしたが、近年、その立場が一転して変わり、移民送出国となっているそうです。
公用語がポルトガル語ということと
ユーロの方がドルより有利だということ
治安が安定している ということ
が理由らしいです。
ポルトガルというと哀愁の国というイメージがあります。
せっかくブラジルに行ってポルトガル語も勉強するんだから、いっそ帰り道にポルトガルによって帰ってこようかしらん。
本場のファドが聞いてみたいですしねえ。
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自己紹介
藤原道長
大阪の公立大学の大学院修士課程に通う24歳。 高校中退・大検合格・大学・大学院とそれなりに山あり谷ありの人生を送ってきたと思う。 ちなみに、大学院では戦後史やメディア論について勉強中。
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