2007年7月5日木曜日

ポルトガル

ブラジルの公用語はポルトガル語ということは周知の事実です。

長年ブラジルは移民受入国の立場でしたが、近年、その立場が一転して変わり、移民送出国となっているそうです。

公用語がポルトガル語ということと
ユーロの方がドルより有利だということ
治安が安定している ということ

が理由らしいです。
ポルトガルというと哀愁の国というイメージがあります。
せっかくブラジルに行ってポルトガル語も勉強するんだから、いっそ帰り道にポルトガルによって帰ってこようかしらん。
本場のファドが聞いてみたいですしねえ。

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